ブースカというあだ名

ブースカってすごく懐かしい。
このブースカフィギュアが相当な高値で取引されることがあるらしい。
謎の熱烈なファンがいるというのは、フィギュア好きの間では結構有名な話らしい。

ところで私が学生の頃、ブースカと呼ばれている女の子がいた。
正直、ブースカなんて呼ばれた日にはすっごくショックを受けるだろう。
どう見ても人間としてブースカと呼ばれたということは、おそらくそれは悪口の類だと思うからだ。

ただ、その女の子がブースカと呼ばれていたのはブースカに似ているからではなかったらしい。
それは大人になって同窓会で集まった時に教えてもらったのだが、ブースカと呼ばれていたのは実はその女の子の自転車の音が関係していたらしい。

その子の自転車は錆びていたからなのか、ガラガラ声のような音がするのだった。
ブースカの声のように聞こえたということからブースカと呼ばれたらしい。
それにしても子供の発想というか、あだ名の付け方というのは本当に大人では想像できないようなもので面白い。

ペルシャ絨毯の思い出

世の中にはいろんな絨毯がある。

個人的にはペルシャ絨毯よりも、ニトリの絨毯が一番リラックスできる。

ペルシャ絨毯はどうしてもいやな思い出があるからだ。

昔子供の頃の話だが、母の実家にはペルシャ絨毯があった。

決して裕福な家庭ではなかったが、なぜかペルシャ絨毯があって、どうせ偽物だろうと思っていたが後になってそれが本物だとうこと、そしてかなり価値の高いものだということも分かった。

小学生の夏休み、自由研究で、よせば良いのにペルシャ絨毯の糸を解いて毛玉にするというのを思いついたんだ。

夏休みは1週間ほど母の実家に遊びにいくのが分かっていたから、ペルシャ絨毯を糸に戻すためにハサミや針、色々なものを準備して、いよいよ作業に取り掛かった。

ペルシャ絨毯はすごく複雑に繕われているから本当に大変だった。

そして大変だったのはその日、祖父が帰ってきた時だった。

ペルシャ絨毯を糸に戻そうとしている私に向かって祖父のでかい拳が脳天をぶち抜いた。

人生で初めて目の前に星がちらついたし、祖父の激怒した顔を見た。

ペルシャ絨毯の知識で勉強していれば、もしかしたら怒られずに済んだかも?

伊藤若冲

現在日本美術が世界的にとても注目されているが、その日本美術ブームをリードしているのが伊藤若冲だ。

この伊藤若冲が注目されるようになったのは実は最近のことで、伊藤若冲本人が亡くなったのはすでに200年以上も前のこと。

伊藤若冲が亡くなってから200年が経過した時、京都国立博物館で若冲展が行われた。

その時に脚光浴びる。

さらに平成28年に東京都美術館で開催された若冲展で爆発的な人気となる。

ヨーロッパで初めてとなる非常に大規模な若冲の展覧会が行われた。

この展覧会では若冲ブームのまさに起爆剤になった最高傑作、動植綵絵、釈迦三尊像など様々な作品が勢ぞろいした。

非常に繊細で丁寧に描きあげられたこれらの作品は、江戸時代の美術水準がどれだけ高かったのかを世界に知らしめるもので、多くの美術家が唸ったようだ。

伊藤若冲の作品はこれまでにまだ1度も見たことがないというのなら見たほうがいい。

少しでも安く依頼

探偵にお願いすると意外とお金がかかる。

なので、できるだけ安いところにお願いしようとするものだ。

しかし価格だけで選ぶと悪質な探偵会社に引っかかることもある。

有名な探偵社に安くお願いする方法を調べてみた。

するとあるサイトを見つけた。

このサイトは探偵大手上位5社を掲載していた。

その1位に掲載されている探偵社に基本料金半額でお願いできるというのだ。

その理由は、サイト運営者と探偵社が良好な関係のため、特別クーポンがあるとか。

テレビ出演もしている有名な探偵社に基本料金半額でお願いできるというのはありがたい。

これを利用しない手はない。

早速、ある件でお願いすることにした。

探偵社はどこにお願いしたらいいのか迷うが、このサイトは大手探偵社を紹介しているので、ここから探せば間違いないだろう。

ちなみに、私は1位の探偵社にお願いした。

無事に解決できればいいが…。

探偵社の腕を信じてみようと思う。

懐かしい思い出

社会人1年目のときに会社の人と付き合っていた。

顔は整っており、笑顔がさわやかで仕事熱心。

惚れない理由がない。

半年ほど片思いしていたが、勇気を出して告白。

するとまさかのOK。

しかし付き合ってみると、意外な趣味があることが発覚。

それはプラモデルだった。

休みの日は家に引きこもりプラモデルづくり。

デートというか、一人放置されているので楽しくない。

プラモデルを作っているときに話しかけると怒られる。

もちろんプラモデルの趣味が悪いというわけではない。

ただデートの時くらいプラモデルのことは忘れてほしい。

ご飯を食べているときもプラモデルの話をすることが多かった。

おかげで私もプラモデルが少し詳しくなった。

ただ私も我慢の限界が来たので別れることにした。

その時に言われた言葉。

「君もプラモデル楽しんでいたんじゃないの?」
いえいえ、全然楽しんでない。

あの時のことを急に思い出したので書いてみた。

ちなみに別の人と結婚して息子が生まれたが、プラモデル好きに育った。

プラモデルと言えばやっぱりこれ。

プラモデルの田宮模型

再び東京へ

中学生のころ、一度だけ東京に行ったことがある。

そのときは家族で東京ディズニーランドへ行き、渋谷109にも行った。

憧れの東京でかなりドキドキしたのを覚えている。

あれから20年以上経ち、東京へ旅行に行くことになった。

行ってみたいところは、ハチ公前とスクランブル交差点、明治神宮だ。

ハチ公前で待ち合わせというのに憧れていたので、一度は見ておきたい。

旅行なので本当に待ち合わせすることはないが、見れるだけでも感動ものだ。

それからど田舎に住んでいるのでスクランブル交差点もぜひ体験したい。

テレビではよく見るが、実際にどうなっているのか。

あまりジロジロ見ていると田舎者だとバレるので、馴染むようにしないといけない。

最後は明治神宮。

パワースポットへ訪れることが好きなので、ぜひ行ってみたい場所である。

神の力を分けてもらいたい。

他にも行きたいところが出てくるかもしれないので、予定変更になるかもしれない。

渋谷の観光スポット

ネット直販時代

インターネットが全世界を覆ったおかげで、外国の業者から直接物を買うことが増えた。

アマゾンのマーケットプレイスでは、本当に普通にアメリカやイギリスの業者から本やCDを買っている。
自分は使っていないが、e-Bayなど海外オークションサイトでほしいものを手に入れる人も増えている。

今挙げたのは大型のサイト経由だが、直取引で買ったこともある。
ひとつは石に凝っていた頃にルース(裸石)の宝石を買った時。ちゃんと届いたが予想外の関税を商品受け取りの時に請求されて参った。

ギターのエフェクターの時は少し納期が遅れて、「詐欺か?」と思ったがちゃんと届いた。
フェイスブックのアド広告ですごくかっこいいTシャツを見つけて、外国の会社に注文したが、あれは数カ月経ってもまだ届かない。これは完全に詐欺に引っかかった。(笑)

さて、日本で外国のものを直送で買う例をいくつか挙げたが、逆方向ももちろんアリ。
日本の化粧品、サプリ、健康食品などを直で売る動きが増えているらしい。
下記サイトはその例。

maNara溫熱卸妝凝膠介紹

マナラホットクレンジングゲルという化粧落としで、日本では売り上げを伸ばし続けている商品なんだけど、直送という形で台湾進出。

この動きがこれからどうなっていくのか、とても楽しみだ。

剛毛なら除毛クリーム

除毛クリームは、はっきり申し上げて剛毛男、剛毛女にとって強い味方である。

剛毛で悩んでいた私のスネ毛は、処理するだけで大変なのだ。

剛毛ではない人には理解できないかもしれないが、カミソリですね毛を処理した時にスネから血が出る恐怖を感じたことはないだろう。

スネ毛を処理すればするほど、スネは乾燥し、ブツブツができてしまうこともあるのだ。

どうしても時間がなく朝からスネ毛の処理をした途端流血してしまい、絆創膏を貼って外出する…
人に見られても良いようにスネ毛を処理しているのに、そのスネ毛処理をしたがゆえに足を出せなくなるのだ。

これほどまでに本末転倒なことを私は見たことがない。

ただ、除毛クリームを使用すればそのようなスネ毛処理の悩みに涙する必要もないのだ。

塗って、15分ほど放置してあとはスポンジでスネ毛を絡め取るだけだからだ。

たったそれだけで皮膚を傷つけることもなければ、流血することもない。

痛みもなく、かゆみも流血もなく除毛できるのは剛毛人間にとって極めて魅力的である。

Men‘s除毛クリームおすすめランキング

近所での事故

近所を散歩していたら突然、ガラガラとすごい音がした。

そしてその後、何かにぶつかった音がした。

そう、近くで交通事故が発生したのだ。

電柱にぶつかった単独事故だった。

後ろを走っていた車が救助に向かった。

運転していた男性は無事だったようだ。

胸を強く打ったが命に別状はない。

救急車も呼ばなくてよかったようだ。

最初はパンクして制御不能になりぶつかったのかと思ったが、どうやら違ったようだ。

スマホを操作しながら運転していてぶつかってしまい、車体が歩道に乗り上げていたのだ。

それの音がガラガラと言っていたらしい。

今回は単独事故で大けがした人もいなかったので良かったが、これが対向車に突っ込んでいたら大けがした人もいたかもしれない。

巻き込まれたほうは通院したり、保険会社と色々あったりと結構大変である。

なので交通事故は巻き込まれないのが一番だ。

本当に巻き込まれたら精神的負担が大きくなる。

弁護士に依頼すれば何とかしてくれると思うが。

交通事故損害賠償請求における弁護士の戦い方

風俗で離婚?

風俗は浮気になるのだろうか。

一度だけ風俗に行ったのであれば離婚の理由にはならないようだ。

しかし継続的に風俗に通っているのであれば離婚理由になるかもしれない。

風俗に通うことで夜の営みが減っていけば夫婦関係は破たんする。

実際に知り合いは風俗通いで離婚した。

最初は浮気と思い探偵を雇ったところ、週に3回も風俗に通っていることが発覚。

キャバクラではなく、本番行為があるところらしい。

もちろんその頃から夜の営みが減り、奥さんは不満に思っていたようだ。

奥さんはこれ以上結婚生活を続けることはできないとして離婚を申し出た。

週3も風俗に通っている夫なんて絶対に嫌です。

それなら一般人と浮気していた方がまだよかったような…。

中には風俗なら許せるという女性もいます。

相手も仕事なので割り切っているから気にならないとか。

そういった考えもあるのかもしれませんが…。

とにかく怪しい行動をしているのであれば探偵にお願いした方がすっきりしますね。

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